首輪プレイ
出会い系で、割り切りエッチの約束をした。
相手はかなりのMらしく、責め好きなオレとはすぐに話がまとまった。
彼女は27歳の公務員、普段は市役所で受付をしてると言っていた。
実際に会った印象も、いかにもマジメそうなルックスだった。
彼女と会ってホテルに入ると何と彼女はカバンから首輪とリードを出した。
「これで首輪プレイで責めて欲しい」と彼女は恥ずかしそうに、でもちょっと興奮気味に言った。
オレは彼女に首輪をつけると、リードを引っぱって部屋を四つんばいで彼女を散歩させた。
そして洗面所の大きな鏡の前に連れていき「だらしのない雌犬だね」と彼女に自分の姿を見せて言葉責めをした。
彼女は自分のそんな姿に興奮してるようで、後ろから彼女の股間を撫でると、もうすっかりアソコを濡らしてる彼女は尻を振って感じまくる。
そしてベッドに移動しフェラをさせた時も「犬なんだから手を使わずに口だけでしゃぶんだ」って彼女に舐めさせた。
彼女も、その気になって犬みたいにペロペロとオレのチンコを舐めまわした。
ハメはもちろんドギースタイルで後ろからハメてやった。
軽くリードを引っぱりながら突かれるのが彼女は感じるらしく、バックで何度もイキまくった。
首輪プレイって初めてやったけどすごく興奮した。

投稿者の馬さんが使ったサイトへGO


>>体験談トップへ

ページ上部へ
メインページへ

(C)出会い系特集